驚きのエロさっすよー!

Unofficial Ingress Strategy Guide

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最新Ver告知

2016年12月26日月曜日

Ingress公式アカウントより年明けまでの10日間、毎日パスコードプレゼント開始

https://plus.google.com/+Ingress/posts/QNq67Jb3pCK
より


-

本日より(もう日付変わってしまったので、厳密に言うと昨日ですが)
年明けまでの10日間
毎日、パスコードが配布されるようです(∩´∀`)∩ワーイ

今日のパスコードは上記投稿によりますと

uvjs8hny1796ypzd

ですねん

以下の公式アカウントのドレでも同じパスコードのようなので
見やすいものを毎日、チェックしてみましょう

Google+
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Twitter
https://twitter.com/ingress

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https://www.facebook.com/Ingress

過去分
uvjs8hny1796ypzd
pbpp7hny1737vwxy
nngs2hny1756nscf
hzcc8hny1725gphq
xhtz7hny1777rffd
vhzp9hny1738urfo
scrp9hny1754fdvb
wfuj7hny1794ohvv
ppan5hny1779dfka(使用数オーバー)
mxnt2hny1776gnky

xxah8hny1754ceuq

用語解説:パスコードとは?
iPhone及びPCの人は
https://www.ingress.com/intel にIngressに使用しているアカウントからログインし
右上の南京錠マークから入力
Android人はスキャナーのOPS→PASSCODE(パスコード)から上記の文字列を入力すると
各パスコードに対応したアイテムやAP、XM、メダルがゲットできます
(期限切れの場合もあります)

うんちく:何でiPhone版のスキャナーにパスコード入力欄が無いかと言うとですね
パスコードがアプリ内クーポン発行と見なされ、AppStoreの規約的にNGでパスコード入力機能実装するとアプリ自体がリジェクト喰らっちゃうからなんですね
iOS版Ingressのリリースが直前で遅れたのもコレのせいと言われてます

EC Technology 3製品レビュー

えー久しぶりの、リアル課金記事でございます
個人的にはアフェリエイト臭くて、あんまり書きたくない記事の部類なんですが
リアル課金記事また書かないの?とか問い合わせも頂いており微妙に人気な記事なんですよね
攻略サイト的に良いのかな?と書いてる本人が、困惑してると言うね(;´∀`)

さて今回は
安価で大容量のモバイルバッテリーで有名な
EC Technology
http://www.iectechnology.com
の営業担当エセルさんから「使ってみてレビュー記事書くヨロシ(^_^)」
とお願いされたので

Ingress的に使い物になるか試してやろう

と言う、垂直目線でレビューしていこうかと思います( ^ω^ )ニコニコ

ブツはコチラの3点(ライターはサイズ比較用です)

まずはコレ(J-B3012001)

EC Technology 12000mAh  モバイルバッテリー 3ポート Type-C / USB-C 入力と出力ポート搭載 大容量モバイルバッテリー スマホ充電器 急速充電可能 AUTO ICを搭載 新しいMacBook / iPhone / iPad / Xperia / Android各種対応 
からですね(商品名が説明くさいw)
マットな質感でサラサラと手触りは良いです
使用中、充電中、特にアツアツになることもなく至って普通です
厚み、大きさ共に12000mAhクラスとしては小さい方ですね、ちょっと重いかも?
とは言え、ケツポケットinでのイン活余裕サイズ&重量です

Type-C対応とのことで、色々試したかったのですが
僕がType-C対応スマホ持ってないので…持ってる人にドナドナして試してもらう予定です
(;´∀`)
写真だと見にくいんですが、充電インジゲーターは青ですねん

右がMicroUSBの給電口、ケーブルの差口は上部に3ヶ所
真ん中がType-C対応のin out両用
両端の差口はケーブルが斜め上に向くのが特徴的かと

Ingress的には、Type-C対応モバイルバッテリーとしてはかなりお値段がお手頃なので
「とりあえずType-C対応モバイルバッテリー欲しい!」と言う人の導入機としては良い感じです

上部に対応端末置くだけで、充電出来るやつ
疲れ切って帰ってきた時に、とりあえずこの上に端末置いとけば翌朝充電が完了してると言う
社畜とか、ミッション廃人向けですねん

実物は、こんな感じで鏡面仕上、縁はつや消しのアルミで、とてもきれいで上品です
で、Ingress的にはですね
翌朝満充電になってて欲しいのは端末じゃなくて、モバイルバッテリー!
という訳で、あんまり役に立たない!

と切り捨てるのは簡単なんですが、ソコはほら…腐っても攻略サイトですし
使い道はいくらでもある訳ですよ!
↑これはQi ワイヤレス充電未対応端末を、無理やり対応端末にするためのコイルなんですけど
コレ系のコイルを貼り付ければモバイルバッテリーもQi ワイヤレス充電出来てしまう訳ですよ!
出力は規格的に弱いので、充電速度は遅いんですけどね
差口はMicroUSBで上向きor下向き、ライトニング、USB Type-C と様々あるので、自分のモバイルバッテリーに合ったモノを探して買うのが良いかと(基本的にはMicroUSBのハズですが)

端末は、わりかし帰宅してからもいじるので置きっぱなしにする時間が短かったりしますが
モバイルバッテリーは帰宅後いじることは無いので置くだけ充電便利です
(Qi ワイヤレス充電は発熱しやすいので、その点は注意!)

そして最後はコチラ

ポータブル Bluetoothスピーカー EC Technology どんぐりデザイン ワイヤレススピーカー コンパクトなサイズ 可愛い 飾り物 ウッドカラー 

どんぐりっぽい、モバイルスピーカーですね
サイズの割に音も大きく出るし、音質はそこそこ
本体の、本物の木の質感は良いですね
コスパは良いと思います
とは言え、以前他社様のモバイルスピーカーをレビューした時もそうなんですけど
Ingressやるのに、基本的には使いません
お外で爆音出すのもアレだしね(;´∀`)

とは言え、音出せる所でのFF(フラッシュファーミング)時に使うと、謎の笑いがこみ上げてくるので
なかなかネタ的には面白いです
広域作戦時、移動中の車内でzelloを爆音で流すのも気分が上がるのでオススメです
(どうせ運転手は運転中にはスキャナー操作出来ないですし)

あとポケモンの世界観的には比較的マッチする見た目なので
そちらのお友達にはウケが良かったです
タネボーってポケモンなんですけどね(GOにまだ実装されないけどね(;´∀`))
むりくりぼんぐりって言い張るとかw

以上リアル課金記事でした

2016年12月24日土曜日

Nianticが行っている慈善活動への継続的な支援策 #MissionsForGood

https://plus.google.com/+Ingress/posts/HLNbsf8gjcN
より


-

Nianticが行っている、慈善活動への継続的な支援策として
#MissionsForGood
という取り組みがあります
コレは、ゲーム内のMission機能を通じて、慈善活動を行う団体への寄付を促したり
その場所に、そういう施設が有るという認識を保たせるために行ってる
優先審査枠の事です
以下の条件にのっとって作成されたMissionは、今年の12/30まで優先審査され
高速(だいたい24時間以内ぐらい)でLiveします

条件
・ミッションタイトルは #MissionsForGood - <ミッション名>とする事
・地域社会での慈善団体の発見に焦点を置き、チャリティーに繋がる内容にしましょう
(例えば食料や衣服の寄付など)
・ミッションの基準 https://support.ingress.com/hc/ja/articles/206625348-%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%BA%96
に準拠したミッションであること

MissionがLiveしたら、自分の作ったミッションも他の人が作ったミッションも楽しみましょう

との事です

※ミッションの作成はミッションクリエイターツール
https://mission-author-dot-betaspike.appspot.com/より
※ミッションメダルとして、公式ロゴ入りの http://goo.gl/2X5zj4  画像を使用することができます。

日本人には、寄付の風習はあまり馴染みがないかもしれませんが
まず興味を持つ事から始めると良いかもしれませんね
寄付に直接繋がらなくとも、教会や児童養護施設等その場所に有ることが認識されるのはとても良い事です

追記
そして、更に
https://plus.google.com/+Ingress/posts/Rf1QPTMWB3C
#MissionsForGood 作りたいけど、もう作成数上限だYO!の声に答えて
Mission作成制限数が100→150に増えました(∩´∀`)∩ワーイ

↓以下当サイトの過去記事
#MISSIONSFORGOOD 慈善団体ポータルを含めたMISSIONを作ろうぜよ!


#ingadv2016 「エリアボスの倒し方」&「Nianticの倒し方」

この記事は Ingress Advent Calendar 2016 の24日目の記事です
http://www.adventar.org/calendars/1873

ハッシュタグは
#ingadv2016
になります

昨日の記事はポータル写真家SANZAIさんの記事でしたー
https://plus.google.com/+MiwaKomatsu/posts/hSrGoDv6PTU


さて、記事登録の前段階で何を書こうかなーーーーーんも思いつかなかったので
「エリアボスの倒し方」とか適当なタイトル付けて
まあ、時間有るし他のポジティブな記事思いつくから平気やろとか
ホジホジ(´σ_` ) ポイ( ´_ゝ`)σ ⌒゜

と余裕ぶっこいてた訳ですが
コレ書いてる時点(23日0:25)でまだ決まってないというねw

まあ、そんなこんなで適当に書いてって皆様のご機嫌を伺ってみようかと

で、まあアレですよ
ネタもないので「エリアボスの倒し方」を実際に書いてみます

用語解説:エリアボスとは?
オンラインゲーでは標準装備であるギルド機能やクラン機能
この機能のない位置情報ゲームIngressでは、地域ごとのチームは何となく活動範囲が被る人達が
何となくHO(google製チャットアプリ、Hangoutの略)で集まったりされて形成されます
そして、リーダーやりたがるのは人格者とは限らないとは、世の常であり
そこの地域のリーダーのつもりの人が、勝手な価値基準によりブイブイ言わせてる状態
または、勝手に「このエリアは俺のシマ」みたいに言ってる人の事

馬鹿ですねぇ
痛いですねぇ

上位互換としてセルまるごと俺のシマと言い出す「リージョンボス」
日本全土を股にかける上位互換「黒幕」や世界規模の「Globalボス」なる用語もありますが
ココまで来ると、もうある程度の実力と人望がないと無理なので
ほっといてあげましょう(^_^)
邪魔なら、ありとあらゆる手で排除しましょう

で、上記した中でも最弱であるエリアボスの倒し方なんですが比較的容易です

徹底的に相手にしない
COMMはブロック!SNSでもブロック!
居ないものとして扱う

オンゲーの鉄則と、何ら変わりませんね♪
以上!

他にもポジティブな手段として地域ハングアウトの名前を
こんな感じにしてしまうとか?
(ちなみにコレ、僕の実際に入ってる地域ハングアウトの名前ですw)
もうね、全員エリアボス!みんな痛い子!万事解決!


さて、こんな話ばかり書いてもアレなので他の話題も
続きましては「Nianticの倒し方」です

無理!倒せない!

以前↓にもラブレター書いたんですが
https://plus.google.com/114524860160125702831/posts/JXWWNhLZS1N


Nianticと言う会社は、他のスマートフォンゲームを作ってる会社とは基本的な価値基準が違います
Ingressでもβテスター達から「お前ら、コレどうやってマネタイズすんの?」
と延々心配されてた程で、それはNiantic独立以前のGoogleからの流れを汲むものでもあり
地図と言う公共性の高いモノに携わってきた、CEOジョン・ハンケの考えもあるんですが
参考記事
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%B1

まず金を稼ぐ気があんま無い!
参考記事
http://www.4gamer.net/games/316/G031663/20160928019/
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/081700063/081700002/?P=1

とは言え、全世界同時に24時間処理を続ける為の莫大なサーバー代を稼ぎ
サービスを続けなければ行けないので、スポンサー様も付いております
ユーザー課金も実装はされてますが、スポンサー様の払ってる額とは桁が違うポイですしね

スポンサー様やコラボ企業一覧
https://plus.google.com/114524860160125702831/posts/Ep7mf9qJpKq

この為、Ingressのユーザーであるエージェンは
サーバー代を負担して頂いてる、スポンサー様へ腰が低い人が比較的多かったりします
参考記事
https://seleck.cc/843

まあそんなこんなで、褒めちぎるってみた訳ですが
熟練エージェントなら知ってる、そのビックリするほどの適当っぷり
とりあえず、やらないと分からない事は、やってみてから考える大胆運営などは
PokemonGOからNianticを知った人からすると、度肝を抜かれて一周回って怒りを覚える人も
少なくないと思われます

4年以上、独立前からNianticを見てきた私からすると

悪い人達じゃないですよ…たぶんw

としか言い様がなく
彼らに何かやらせとけば、もっと面白いモノが出来てくるんじゃないか?
と言う期待の目で、今後も生ぬるく見ていこうかな?
と思ってますので、今の所倒す必要は無いですね

知れば知るほど、面白い人達ですよ

以上、ダラダラ書いてみました♪

かしこ

2016年12月7日水曜日

12/10 熊本、大阪、東京、宮城、北海道にて新公式イベント発生?

http://investigate.ingress.com/2016/12/06/sixteen-twelve-ten/
https://plus.google.com/+Ingressjapan/posts/BSjeB9ozHTd
より


-
以下引用


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SIXTEEN TWELVE TEN
ある情報筋からこの手がかりを得た。どうも12月10日に行われる日本でのイベントに関連があるようだ。当日は正午に最初のチャレンジが始まるらしい。
上記の場所にいるエージェントは各ファクションがゴールに辿り着くためにとても重要な役割を担うことになるだろうと、その情報筋は言う。ただ、彼ら、彼女らは一人では行動しないはずだ、とも。


日本中のエージェントは重要な情報を取得するため様々な地域から助けを求められるだろう。


そしてその情報を意味あるものにするには、更に強大な、もしかすると世界中へも広がるネットワークが必要になるかもしれない。


すべて時計が時を刻む間に。


おもしろい日になりそうだ。各ファクションのリソースと幾重ものネットワーク、そしてスキルが試される日になる。


PAC
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そして当日には日本全国で #FindTheKlue のdeaddropも行われる模様です。ヒントはまた後日・・・
以上

えーとですね、正直な所どこで何やるか具体的に何も告知されてないんですけどねw
それも、読者の皆さんは困ると思うので、画像から入手した情報を公開します

画像の公園と時計の指し示す情報は以下のとうり
12:00 花畑公園(熊本)
13:00 扇町公園(大阪)
14:00 日比谷公園(東京)
15:00 勾当台公園(宮城)
16:00 円山公園(北海道)
前の開催地カギ、もしくはカギとなるものを入手して、次の開催地に繋いでく感じですかね
画像下部に、SpecOPS(ミッション) のマークがあるので、現地でミッションやって
謎解きする感じかもしれません

また、IngressJapanの投稿によると#FindTheKlue のdeaddropやるとの事
デットドロップとは、スパイの情報交換の手法のことで
秘密裏に荷物を落とし、それを拾う事です

公式アカウントから、隠し場所の画像が告知され
そこに、Klue2016のキャラクターメダルが貰えるbioカードが入ってる銀色のプラ袋があるはずです
積極的に(σ・∀・)σゲッツ!!しましょう

今回、世界各地で先立って#FindTheKlue はやってるので
どんな感じか知りたい人は
https://plus.google.com/s/%23FindTheKlue/top
を見てみるヨロシ